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トリーバーチTory Burch いまさらながらエラのトート・スモールを買おうか迷っています

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先日なにげなく入った店でトリーバーチのエラの紺色を見ていいなと思いました。            右記サイトより引用   トリーバーチ その時は時間もなくあっという間に店を出てしまったんですが あとから考えたら、やっぱりいいなと思って。 ちょっと若い人向きな感じもしますが(当方、シニアです) 軽くて持ちやすそうだし、いろいろ入りそうだし。 今週は連休明けで時間がなさそうですが、 一息ついたら、しっかり見てみて買おうかなと思っています。 すぐに買えばいいのに、なかなか迷って買わない傾向 お値段も数万円で、手ごろだし なにもそんなに迷うこともないんですが あーでもないこーでもないと 考えまくるのがまた楽しいの。  

真面目で長持ち。レリアンの黒革バッグ

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収納力あり、持ちやすさあり 収納力があり、持ちやすさも抜群。 日常使いはもちろん、きちんと感が求められるシーンでも安心して使えるバッグです。 とても丈夫。お気に入りです。 バッグはどうしても持ち手から傷んでしまうことが多いですが、 こちらはハンドル部分もしっかりとした作りです。 書類なども収納しやすい実用性の高さで ビジネスシーンでも重宝しています。 全体のデザインはシンプルで落ち着いた印象なので、飽きのこない定番ですね。 少し雰囲気を変えたいときは、持ち手にスカーフを巻いています。  

ビーズでブレスレットを作りました。最後の結び目処理が難しい

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家の中でできる趣味。 私にとっては俳句とビーズ細工です。 どちらも大好き❤ 今日はビーズでブレスレットを作った時のお話です。 ビーズのブレスレットは、 ビーズ細工の基本中の基本で 最も作りやすいものの1つとされています でも私はどちらかと言うと苦手なんです そこで今日は 初心者用のもっとも基本的なレシピをネットで参照しながら 作ってみました。 参考サイトはこちら。貴和製作所のサイトです さて、 ビーズに2回テグスを通すところまではうまくいくのですが 最後に結んで、結び目に接着剤をちょっとだけ付け、 結び目を隣のビーズ内に隠す。 ここが、うまくいきません。 ビーズのなかに入らないんです。 そうすると、ツンとテグスの端っこが外に出て、 見場がよくないというわけです。 いつもネックレスばかり作っていて、その時は端の処理は ボールチップという金具を使うものですから、 ずっと楽なんです。 うーむ。 もう少し研究してみます。 いや、研究というより練習ですね。 やってみます。 関連記事: パーツクラブ。手作り指輪用フレーム ホームへ戻る  

漆器の見分け方。天然木は水に浮く

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漆器の大ファンです。 漆器が天然木かどうかは水に浮かべてみると分かる 天然木は軽いので水に浮きますが プラスチックなどは沈みます。 (まれに、水に浮く合成素材もあるそうですが) 初めてこの話を聞いた時はちょっと意外でした。 だって、プラスチックって軽そうで、いかにも水に浮きそうだからです。 天然木の見分け方 さっそく、試してみました           こちらは超有名な象彦の漆皿。            ↓ もちろん浮きます。 沈めてもすぐ浮いてきます。              こちらは合成素材               ↓ しっかり沈みました。 白い部分は光の映り込みです。          琉球漆器の大きな漆盆            ↓ らくらく浮きます ホームへ戻る  

浅草橋でフローライトの天然石ブレスレット購入の思い出|専門店街も変化する

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    お気に入りのブレスレット 浅草橋 2枚目画像の右がフローライト、左は天然石のミックスです 購入したのはもう10年くらい前で、 浅草橋の天然石のお店のものです。 当時はビーズに猛烈に凝っていまして、 週一くらいで浅草橋に通っていました。 今思えば熱心でしたねえ。 その後だんだん仕事が忙しくなり、 浅草橋通いも途絶えていたのですが、 先日、慶應病院に行った帰りに浅草橋に回り込んでみました。 かなり様子は変わっていました 本当に久しぶりなのでキョロキョロしながら ビーズや天然石を見て回りました。 今回初めての天然石のお店で上の石を買いましたよ! やはり浅草橋は楽しいな。 ホームへ戻る

浮世絵に描かれた楽器たち  琴、笛、三味線のある風景  musical instruments in Ukiyo-e pictures

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浮世絵に描かれている楽器の数々 浮世絵には、案外楽器が描かれているものがあります。 もちろん、今日のオーケストラのような近代的楽器は少ないですが、 日本の伝統的な楽器のすがたを、浮世絵を通して窺うことができます。 日本ならではの楽器、琴 水野年方 「三十六佳撰 琴のしらべ 弘化頃名古屋婦人」(1893) 今から約130年ほど前に、描かれた作品です。 タイトルに、弘化頃とありますが、弘化は1844年(1845年の記載もある) から1848年となっています。 美しい着物やかんざしが、豊かな暮らしぶりを感じさせ、 琴の美しい音が、いまにも聞こえてきそうですね。 琵琶の名手 藤原師長 月岡芳年 「宮路山の月 師長 」 尾張に流罪になった藤原師長(ふじわらのもろなが)を描いた作品。 藤原師長は、平安時代末期の人物(1138-1192)で、琵琶の名手として名を遺しています。 師長が琵琶を弾くと、宮路山の水神がすがたを現したという言い伝えがあり、 作者、月岡芳年(1839-1892)は、約700年前の出来事を描いているというわけです。 三味線でしょうか。美しい婦人が二人描かれています。 水野年方 「三十六佳撰 初音 万治頃婦人」(1893) 本ブログで最初に掲げた琴の作品の連作でしょうか。同じ作者、水野年方のものです。 弾いているのは、三味線でしょうか? 右の女性の着物が、実にあでやかで、現代風の思い切った柄なのに感動しました。 本当にすてきな柄です。 万治とは、1658年から1661年をさしますので、最初の琴の作品とは、描いている対象の時代が異なります。 初音というのは、窓から見えているうぐいすのことでしょう、たぶん。 こちらも三味線のようです 楊洲周延 「二十四孝見立画合 第八号老来子」 (1890) 作者は江戸末期に生まれ、大正元年に亡くなった(1838-1912)浮世絵師です。 ようしゅう ちかのぶと読みます。 扇をもって踊る女性と、三味線を弾く女性の表情が生き生きと描かれています。 笛を吹く少年 月岡芳年 「原野月 保昌」 笛と言うと、ひな人形の五人囃子か、牛若丸を思い出します。 ここで描かれているのは、藤原の保昌です。 平安時代中期の貴族で、武勇にすぐれていることで知られています。 後ろにいるのは盗賊で、保昌の衣を盗もうと狙いますが、隙がない保昌に圧倒されてなにもでき...

お気に入りの革手袋ふたつ

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手袋が好きで可愛いのを目にするとついつい買ってしまいます。 最近はiPhoneを日常的に使いますから 本当は手袋ってちょっと不便なんですが、 それでも好きなもので・・ iPhone操作ができるように指先に工夫がしてある手袋もありますね。  

ROOTOTEのスカーフのようなエコバッグ。軽くておしゃれな一枚

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暮れに素敵なプレゼントをいただきました。 エコバッグとして使用するだけでなく スカーフのようにバッグのアームに巻いてアクセントにしても素敵! ありがとう😊 今年は私にとって変化の年でいろいろなことがありました。 変化は進歩成長の契機になりうるので大事にしたいと思いますが 2026年はもう少し真っ平な年にしたい笑 どうぞみなさま良いお年を! 関連記事: ラッキーな指輪  

ラッキーな指輪。メキシコで購入

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ゲンを担ぐようですが、 この指輪をしている時に、わりにいいことが起こるんです。 もう本当に昔、メキシコで購入したもの。 偶然だとは思うものの、なんだかラッキーなイメージが 私の中で定着して お気に入りになりました。 最近はとにかく暑いので、手も汗ばみますから 指輪も無しの方がスッキリするんですが、 なにか大事なことは決まるような折には やはりこの指輪をしていきますよ(笑) 関連記事: スカーフみたいなエコバッグ  

息子からのプレゼント。 スタバのタンブラーが便利

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前に息子からもらった誕生日プレゼント スタバの保温・保冷ができるタンブラーボトルが便利で良いです。 以前は、ペットボトルを出先で買っていたのですが、 毎回ボトルを捨てるのが気になっていました。 それに夏はぬるくなるし、冬はすぐ冷めてしまう。 だけど、このタンブラーに変えてから、 その悩みが解消されました。 夏には氷を入れたアイスコーヒーをキンキンに冷えたまま楽しめるし、 冬には温かいお茶をポカポカのまま飲むことができます。 外出先で、 自分の好みの温度の飲み物を飲めるのは、 小さな幸せです。

ミッフィの人形をソファに置く

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ミッフィちゃんは好きなキャラクター ソファに置くとなんかいい感じのアクセントになっているような気がします。 孫 (6歳) からは なんでそこに置いてるの? と、もっともな質問をされましたが。 他にもいろいろなミッフィがいます    ⬆︎     これは鉛筆削りです