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会社の不動産取引で珍しかったこと TOP3

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不動産取引に法人側として参加した際 実際に、社有物件を売却したり、あるいは新たに購入したりする場合は、 一応責任者(当事者)として、私も同席することが多いのですが、 その経験の中で記憶に残る場面をちょっとご紹介したいと思います。                                                                                                   珍しい体験その3: 行ってみたら中学の同級生が売り手だった 夫が代表として契約に赴いた際、 なんと売り手の方が、中学の同級生だったというびっくりな件。 相手の方は、契約の前に書類でその事実を把握していたようですが、 夫は現地で初めて分かったとのことで、 結構驚いていましたね。 契約もそこそこに思い出話に花が咲いたようでした。 珍しい体験その2:  売り手の方が突然立ち上がって演説した こちらは、私が直接経験した話なのですが、 取引も淡々と進み、さあそろそろ終了だという頃。 売り手の男性が突如立ち上がって、 日本の経済情勢・外国為替とそれが国内産業に与える影響・不動産価格の推移 日本の銀行をめぐる政策への意見 などについて、演説?を開始し、 おじぎをして、また座りました。 その後、また淡々と取引は続き、ちょっと、はてな?という感じでしたね。 お話の内容自体は、正論で異議なしでした。 珍しい体験その1: 印鑑を忘れてきて、取りに帰った方 よくありそうな件と思われるかもしれませんが、 印鑑は不動産取引のカナメですので、 まず忘れる方はいません。 脱印鑑社会とは言いますが、まだまだ不動産取引では絶対に必要なものとなっていますから。 しかし、ある日その珍しい出来事を体験しました。 相手の方がハンコを忘れてきたんですよ。 ご自宅が比較的近くだということで、取りに帰られました。 まあ、お近くだったので、よかったですが、 中には、こういうこともあるんだなあと思いました。 取引は人間模様が如実に出ます 売り手、買い手、仲介者、司法書士など、少なからぬ人が集まるのが 契約の場です。 なんというか、キャラクターがほんの短い間にも出ますよね。 AIならぬ、人間同士の取引なんだなあと。  

事務所を自宅に移しました。元事務所は他の方に貸しています。

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 家から事務所まで徒歩7分くらいでしたが 主に仕事場として使ってきたマンションの一室は、 家から歩いて7分くらいのところにあります。 自転車なら、ほんの数分。 とても近くて便利なのですが、この頃、歳のせいか、全部自宅で仕事ができたら楽だな と思うようになりました。 実際、半分くらいの仕事を自宅でするようになっていたんです。 そこで、思い切って事務所を自宅の二階に移し、 今まで使ってきた部屋は賃貸に出しました。 すぐに借り手が現れ、現在に至っています。 仕事関係の資料・書類は、ほぼすべて事務所に置いてありました かなりの量なので、これを家に運び込むのは結構たいへんでしたが、 ていねいに仕分けしてみると、案外もういらないものも多かったんです。 これを機に、ずいぶん整理が進みました。 自宅をオフィスにしてよかったことのひとつに 仕事を終えて家に戻った後の対処が楽になったことがあります。 前は、もういちど事務所に戻って調べなくてはならないような問い合わせの電話が入って、 やれやれと思うことがたびたびありました。 この点については、今が断然楽です。 困っていることとしては、まだ開封せず積みあがったままのダンボールが いくつかあることです(笑) なんとかスペースを作るなり、処分するなりして だんだんに解決していこうと思います  

昨日は全然眠れなかった

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私はいつも非常に寝つきがいいんですが なぜか昨晩は目が冴えて眠れませんでした。 コーヒーを飲んだわけでもないし 特に刺激になるようなこともなかったのですが どうしたんだろう? ちょっと風邪気味だったので家にいる時間を長くしたから 運動不足かも。 というわけで、午前2時になっても交感神経ガンガンでした。 午前3時。変わらず・・。真昼のような気分の冴え。 困ったなあ。 結局、午前4時過ぎに眠ったようで 目が覚めたら午前7時でした。 今午後3時過ぎですが、全然眠くないです。 運動不足で、疲労感なさ過ぎなのかしら。 眠れないことはわりに珍しいので、なんだか焦ってしまいました。 それがさらによくなかったんでしょう、たぶん。 シニア関連記事 物忘れなど  

目が疲れているときは、3と8の区別や島と鳥の区別がつきにくい

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老眼傾向はあるのですがなんと言っても近視が強いので通常老眼鏡は不要です 老眼傾向と近眼が相殺されるのでしょうか? よくわかりませんが 同年代の方々(70代前半)より、手元がよく見えます。 老眼鏡なしで よほど小さな字は別にして、雑誌等よく読めます。 ところがやはり年齢はあらそえないもので 疲れてくると、 3と8を混同しやすい。 島と鳥を間違えそうになる などの現象が起きて要注意です。 特に3と8が危ないので 思いっきり気をつけています。  

どの歯医者にするか、とことん迷った話

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   家の周りにはたくさん歯科医院があります どこにしたらいいのか・・ 前は抜歯でお世話になったのが縁で、 わりに近くの歯科大学病院に通っていました。 上手で、安く、なんか素人考えですが、使用する材質もいいような。 で、ずっと通いたかったのですが、担当の先生が退職され、 その後は通常の虫歯などでは通いにくくなりました。   近所の歯医者さんを探したのですが 痛みが治らなかったり 途中から高価な自費を推してきたりで イマイチ合わないことが多く、 かかりつけが決まりません。 やっと見つけたと思ったのですが 自費を推してくることもなく、 テキパキとした治療で好感をもっていたものの、 ここで入れてもらった詰め物が ポロポロ外れます。 これはいかんわ。 というわけで、さてさてどうしようと で、さんざん調べて良さそうだと思う歯科に先日行ってきました。 1回目は平和に終わり、 今後も順調だといいのですが。  

やはり簪は着物にこそ合うもの

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着物を着なくなって10年。簪は見て楽しむだけになりました。 それでも楽しいです。 持っているだけで嬉しい。 骨董市の脇を通りかかると、ちょっと寄ってついつい買ってしまいます。 メルカリにも和装用のアクセサリーいろいろ出ていますね。 洋服姿に簪をしようとは思いませんが 帯留は少し工夫すればブローチとして使えます。 ペンダントヘッドにできるものもあります。 高価な材質細工のものからごくごく一般の普及品までそれぞれに魅力があります。 着物は着なくなりましたが、小物はいつまでも気になる存在です。  

トリーバーチTory Burch いまさらながらエラのトート・スモールを買おうか迷っています

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先日なにげなく入った店でトリーバーチのエラの紺色を見ていいなと思いました。            右記サイトより引用   トリーバーチ その時は時間もなくあっという間に店を出てしまったんですが あとから考えたら、やっぱりいいなと思って。 ちょっと若い人向きな感じもしますが(当方、シニアです) 軽くて持ちやすそうだし、いろいろ入りそうだし。 今週は連休明けで時間がなさそうですが、 一息ついたら、しっかり見てみて買おうかなと思っています。 すぐに買えばいいのに、なかなか迷って買わない傾向 お値段も数万円で、手ごろだし なにもそんなに迷うこともないんですが あーでもないこーでもないと 考えまくるのがまた楽しいの。