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アンガーコントロール。一拍置いて怒りを逃す私なりのコツ2つ

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私は特におこりっぽい方ではありませんけれども 日常生活をしているとやはりムカっとくる事はあります。 若い頃はストレートに怒りが表に出たことがありますが 70歳になった今そんなにいちいち怒っていたら こちらの体に触ります。 というわけで私なりのアンガーマネージメントの方法を 備忘録を兼ねて書いてみたいと思います まず1つ目は、「それ私に言ってるの?」と思うことです 失礼なことを言われたときに 真っ向から受けてかっとなるよりも まさかそれ私に言ってるのと言う気持ちで 軽い肩透かしを喰らわすように相手の言葉をスルー。 相手「あなたね無責任じゃないですか」 私の心の声 (それって私に言ってるんじゃないよね) ここで1拍空きますから瞬間的に沸騰する事は避けられます 2つ目はこの人誤解してるわあるいは人違いしてるねと思う 1つ目と似てるんですけれども軽く肩透かしを喰らわした後 「あなた無責任じゃないですか」と繰り返しこっちに迫ってくる相手には やだこの人なんか誤解してるじゃないの という内心の思いで、即答しない。 打てば響くと言う言葉がありますが そんなに急いで相手に対応する必要は大概の場合ありません 「あなた無責任じゃないですか」 「私ですか?何かありましたか」 と亀が甲羅からゆっくりと頭を出すようにスローペースで対応する このように全体に肩透かし気味ノロノロペースで動くことにより 少なくとも自分側の怒りは吹き出るほどに成長する事はなく やり過ごすことができると思います もちろんこれは私のやり方なので人それぞれ自分に合う方法を探して 怒りをコントロールし長生きしたいものです。  

シニアならでは!苦手な人とお付き合いしなくてもいいんです

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若い頃は、 仕事の関係、子育ての関係など ちょっと苦手だなと思っても、付き合わざるを得ない 環境に立たされること少なからず。 でもシニアになると、もう卒業です。 仕事もほぼ完了して 子ども関係も卒業。 古い友人も、もしイマイチなら、 体調など無難な理由で離れることもできます。 嫌なお付き合いを静かにフェイドアウトできる立場になりました。 いい意味でのわがままが可能な自由世界。社交を広げ過ぎない・深め過ぎない これからは、必要以上に交際を深めない ある意味、用心深さも大切かも。 ふらっと誘われた何かの集まり。 どうも合わなくて重荷になって来たけれど 上手く離脱できない。 これ、ありがちですよね。 最初から積極的に行きすぎると、抜けたい時に困ってしまう。 様子見期間を置きたいところです。 「抜けられなくて渋々参加」は、ハッピーライフにはそぐわないでしょう。 苦手な人や興味のない会合からは離れられるのが、シニアの特権ですから、 慎重にスタート、淡めの関わりで、自由な時間を楽しみたいものです。 もちろん、大いに気が合って、ガンガン行きたい場合は それも自由のうちですよね  

久しぶり。田園調布 レピドールのケーキ。オレンジケーキ

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実家に寄ったら、レピドールのオレンジケーキが置いてありました。 なんだかものすごく久しぶりっていう感じです。 早速いただいてみました。。 おー、懐かしい味。 美味しいです。 癒し系の上品味。 レピドールは田園調布の駅前にあるケーキ屋さん。 ケーキや焼き菓子のお店で 何十年も前からあります。 私が大学生だった頃からありました。 楽しい思い出が詰まったケーキ屋さんです❤️  

思ったより積もった雪

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日曜の朝、窓を開けると一面雪景色でした 天気予報通りではありますが まさかこんなに降ると思わなかったので驚きました。 雪国の皆様のご苦労思うとわずかな降雪ではありますが やはり慣れないので多少生活に影響がありました。 まずなんといっても道路が滑ることです。 こちら決して若くないので滑って転んで大腿骨でも骨折したら 大事です。 よろよろと気をつけながら歩くことにしました また庭のはっさくの木は雪の影響でほぼ全部落下しました。 ものすごい数の実が庭に散らばっているのでこれはこれでびっくりしました。 しかし続いて降る事はなく月曜火曜と日にちを経た現在 雪はほんのちょっと残っているだけです。 今後まだ降ることがあるのかどうか分かりませんが 本当に久しぶりの雪でした  

月夜の晩は心明るい

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満月や満月に近いまんまるのお月さまを見ると ふわっと明るい気持ちになります。 月っていいもんだな。 半月や三日月もそれぞれ魅力がありますが やっぱり満月に惹かれます。 でも、手元のiPhoneで撮影しようと思っても 滲んだようになって クッキリとした丸を伝えることができないんです。 コツがあるのかな。 空を見上げて、大きなお月さまがあった時の あっ という思いは、素晴らしいです。  

雪景色を描いた絵って美しい

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雪国の方々は雪掻きなど、ご苦労が多いと思いますが アートとして雪景色を描いた作品は美しいですね。 雪のひんやりした感触がこちらに伝わってくるようです。  

お餅がなかなか減らない

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70歳夫婦の二人世帯なので、お餅一袋買ったら 全然減らない。 全然と言っても、一日一個くらいは三が日にいただいたんですが それでは減ったうちにならないです。 0.5個ずつ、お雑煮に入れて、それでもう満足。 これは早めに冷凍した方がいいのかな。