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目が疲れているときは、3と8の区別や島と鳥の区別がつきにくい

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老眼傾向はあるのですがなんと言っても近視が強いので通常老眼鏡は不要です 老眼傾向と近眼が相殺されるのでしょうか? よくわかりませんが 同年代の方々(70代前半)より、手元がよく見えます。 老眼鏡なしで よほど小さな字は別にして、雑誌等よく読めます。 ところがやはり年齢はあらそえないもので 疲れてくると、 3と8を混同しやすい。 島と鳥を間違えそうになる などの現象が起きて要注意です。 特に3と8が危ないので 思いっきり気をつけています。  

どの歯医者にするか、とことん迷った話

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   家の周りにはたくさん歯科医院があります どこにしたらいいのか・・ 前は抜歯でお世話になったのが縁で、 わりに近くの歯科大学病院に通っていました。 上手で、安く、なんか素人考えですが、使用する材質もいいような。 で、ずっと通いたかったのですが、担当の先生が退職され、 その後は通常の虫歯などでは通いにくくなりました。   近所の歯医者さんを探したのですが 痛みが治らなかったり 途中から高価な自費を推してきたりで イマイチ合わないことが多く、 かかりつけが決まりません。 やっと見つけたと思ったのですが 自費を推してくることもなく、 テキパキとした治療で好感をもっていたものの、 ここで入れてもらった詰め物が ポロポロ外れます。 これはいかんわ。 というわけで、さてさてどうしようと で、さんざん調べて良さそうだと思う歯科に先日行ってきました。 1回目は平和に終わり、 今後も順調だといいのですが。  

やはり簪は着物にこそ合うもの

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着物を着なくなって10年。簪は見て楽しむだけになりました。 それでも楽しいです。 持っているだけで嬉しい。 骨董市の脇を通りかかると、ちょっと寄ってついつい買ってしまいます。 メルカリにも和装用のアクセサリーいろいろ出ていますね。 洋服姿に簪をしようとは思いませんが 帯留は少し工夫すればブローチとして使えます。 ペンダントヘッドにできるものもあります。 高価な材質細工のものからごくごく一般の普及品までそれぞれに魅力があります。 着物は着なくなりましたが、小物はいつまでも気になる存在です。  

トリーバーチTory Burch いまさらながらエラのトート・スモールを買おうか迷っています

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先日なにげなく入った店でトリーバーチのエラの紺色を見ていいなと思いました。            右記サイトより引用   トリーバーチ その時は時間もなくあっという間に店を出てしまったんですが あとから考えたら、やっぱりいいなと思って。 ちょっと若い人向きな感じもしますが(当方、シニアです) 軽くて持ちやすそうだし、いろいろ入りそうだし。 今週は連休明けで時間がなさそうですが、 一息ついたら、しっかり見てみて買おうかなと思っています。 すぐに買えばいいのに、なかなか迷って買わない傾向 お値段も数万円で、手ごろだし なにもそんなに迷うこともないんですが あーでもないこーでもないと 考えまくるのがまた楽しいの。  

真面目で長持ち。レリアンの黒革バッグ

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収納力あり、持ちやすさあり 収納力があり、持ちやすさも抜群。 日常使いはもちろん、きちんと感が求められるシーンでも安心して使えるバッグです。 とても丈夫。お気に入りです。 バッグはどうしても持ち手から傷んでしまうことが多いですが、 こちらはハンドル部分もしっかりとした作りです。 書類なども収納しやすい実用性の高さで ビジネスシーンでも重宝しています。 全体のデザインはシンプルで落ち着いた印象なので、飽きのこない定番ですね。 少し雰囲気を変えたいときは、持ち手にスカーフを巻いています。  

ビーズでブレスレットを作りました。最後の結び目処理が難しい

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家の中でできる趣味。 私にとっては俳句とビーズ細工です。 どちらも大好き❤ 今日はビーズでブレスレットを作った時のお話です。 ビーズのブレスレットは、 ビーズ細工の基本中の基本で 最も作りやすいものの1つとされています でも私はどちらかと言うと苦手なんです そこで今日は 初心者用のもっとも基本的なレシピをネットで参照しながら 作ってみました。 参考サイトはこちら。貴和製作所のサイトです さて、 ビーズに2回テグスを通すところまではうまくいくのですが 最後に結んで、結び目に接着剤をちょっとだけ付け、 結び目を隣のビーズ内に隠す。 ここが、うまくいきません。 ビーズのなかに入らないんです。 そうすると、ツンとテグスの端っこが外に出て、 見場がよくないというわけです。 いつもネックレスばかり作っていて、その時は端の処理は ボールチップという金具を使うものですから、 ずっと楽なんです。 うーむ。 もう少し研究してみます。 いや、研究というより練習ですね。 やってみます。 関連記事: パーツクラブ。手作り指輪用フレーム ホームへ戻る  

漆器の見分け方。天然木は水に浮く

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漆器の大ファンです。 漆器が天然木かどうかは水に浮かべてみると分かる 天然木は軽いので水に浮きますが プラスチックなどは沈みます。 (まれに、水に浮く合成素材もあるそうですが) 初めてこの話を聞いた時はちょっと意外でした。 だって、プラスチックって軽そうで、いかにも水に浮きそうだからです。 天然木の見分け方 さっそく、試してみました           こちらは超有名な象彦の漆皿。            ↓ もちろん浮きます。 沈めてもすぐ浮いてきます。              こちらは合成素材               ↓ しっかり沈みました。 白い部分は光の映り込みです。          琉球漆器の大きな漆盆            ↓ らくらく浮きます ホームへ戻る